【父×娘】~ちょっと不思議な親子の性教育セックス~ 無料画像


2027年、少子化対策の為、「性教育法」が制定された。
それからさらに時が経ち来る2046年。
セックスは新たな時代を迎えていたのだ・・・!!

学校で性教育の宿題が当たり前のようになった。
そこで提出するのは「親とセックスをしたという証!!」
娘は父親の、息子は母親の中に出したモノを提出したければならないのだった。

家族の間でも、もはや「セックス」というワードは当たり前だった。
とはいえ、年頃の娘としては、親がむやみやたらにセックスの話題を出すのは少し気恥ずかしいものがあった。
しかし、親の代でも近親相談が当たり前となっていたため、母も自分と親とセックスをしていたのだそうだ。

性教育で特に大事なのは「避妊の練習」だった。
これを教わるために、ほぼすべての学生は、親で童貞・処女を卒業することとなるのだった。

近親相姦がOKとなったとはいえ、妊娠するのはタブーだった。
その一方で、積極的にセックスを推進するという国の方針に、娘は懐疑的でもあった。
そんな疑問を抱きながらも、今日は父とのセックスが課題となっていたのだ。

母親からは、あまり声を出さないように指導を受ける。
ご近所のご迷惑になるからという事だった。
一方、お父さんは、笑いながら、「喘ぎ声を聞いてみたい」とか、「制服着ながらがいい」、などとセクハラ発言を連発していた。

そんな日常会話のように、当たり前のように家族感でセックスの話が語られて行く。
両親の学生時代の馴れ初めや、自分がデキ婚で生まれたことなどが赤裸々に語られて行った。
こうして、にぎやかな家族だんらんの時間が終わり、いよいよと父とのセックスが始まろうとしていた・・・!!
