エロゲ声優を募集したらめちゃくちゃエロい娘とヤレた話 – 抜けるエロ同人

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エロゲ声優を募集したらめちゃくちゃエロい娘とヤレた話
サークル:白金庵

エロゲ声優を募集したらめちゃくちゃエロい娘とヤレた話1

妻と結婚して1年目。

最近の悩みは、妻とのセックスに全然満足できないところだ。

俺の性癖としてはSMプレイが大好きなのだが、教師である妻にキズなんてつけられるわけもなかった…。

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俺の夢はエロ同時視作家で成功を収める事だ。

そのため、その性癖は同人誌の世界で発揮されて行った。

妻には「エロ同人」という部分だけ秘密にしていており、単純に作家としての俺を応援してくれている。

とはいえ、現在無職でもあるため、俺は妻に対してのプレッシャーを感じながら、自身の3作目の感性を目前としていた。

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俺は、作成した同人作品にボイスを当ててもらうため、ネットで声優を募集することにした。

すると、すぐに1人の女性からの連絡があり、そのサンプルボイスを聞くことにした。

俺は、その声を聞いた瞬間、「この声ならイケる!」と確信するほどの高い演技力を感じた。

そして、彼女を採用するべく、スケジュールを調整することとなったのだった。

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そうして、いざ彼女と対面すると、そこには想像を絶するほどの巨乳美少女の姿があった。

容姿、体、声と、三拍子そろった完璧な子がいるのかと、俺は興奮を抑えるので精いっぱいだった。

それから、俺は平静を装いながらも、今回の仕事の話を始める。

そこで、彼女に読んでもらいたい内容を伝えていく。

SMプレイ中心という同人なだけに、かなりハードな演技やセリフが要求されるが、意外にも、彼女はそれを嬉々とした表情で受け入れていた。

エロゲ声優を募集したらめちゃくちゃエロい娘とヤレた話5

実は、彼女は俺の大ファンだったらしい。

1作目のSっ気たっぷりな内容を読み、俺の作品にハマったらしい。

しかも、同人の内容だけでなく、俺自身の性癖にも興味があるようで、それとなく誘うようなしぐさを始めてきて・・・!?

エロゲ声優を募集したらめちゃくちゃエロい娘とヤレた話6
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