
僕の先輩、中出し公衆便女堕ち 無料画像

暑い夏の日の事。
俺と先輩は2人で交番勤務中だ。
俺は、何気ない日常会話をしているが露出度の高いミニスカが気になって仕方がない。

そんな風な目で見てしまう俺だが、心の底から先輩に憧れているのだ。
後輩として面倒を見てくれているし、元気のない時も明るく励ましてくれた。
俺は、そんな先輩の為ならなんだって出来る・・・!!

ところが、今日は最悪の日のようだ。
1人の民間人らしき男が、不審物の通報があると言って交番に慌てて駆けつけてきた。
そいつは、どうも様子がおかしく、でたらめを言っているように聞こえた。
とはいえ、通報は通報だから、ほおっておくわけにはいかない。
しかし、何か嫌な予感がしたため、俺が行くと名乗りを上げたのだが、それを制するように先輩が代わりに現場まで向かうことになったのだが・・・!?

民間人の通報は、やはり嘘だった。
しかも、その嘘を吐いたのは、かつて先輩に逮捕された不良たちだった。
先輩への復讐の為に、たった1人おびき寄せられてしまったのだ。
子供まで人質に取られてしまい、絶体絶命を迎える先輩。

俺は妙な胸騒ぎがしたため、慌てて先輩を探す事にした。
しかし、先輩の向かった公園がなかなか見つからず、焦りと恐怖と怒りが入り混じっていく。
俺がこんなにもたついている間、先輩はどんな姪合わされているのかと思うと・・・。
俺は一刻も早く先輩の元へ向かうべく、必死に探していく。

しかし、俺がたどり着く前に、先輩はすでに凌辱されていた。
自慢の制服を汚され、警官としてのプライドも、女としての自信も壊されて始めていった。
そして辱めの数々は、そう簡単には終わらない・・・。

数々の男たちから、その体を好き放題去れて行く先輩。
ついには全裸となり、その上でまた犯されて行く。
ようやくたどり着いた俺は、奇襲する事だけが精いっぱいだったが、すぐに敵に背後を取られ、身動きまで封じられてしまう。

感じる姿を見る事しか出来ない俺。
憧れだった先輩が、悪漢たちに襲われ、さらには撮影までされる始末。
この最悪のレ〇プ劇場は、悪夢のように簡単には覚めないのだ・・・!!
